家庭生活

家庭経営 と 家庭決算書

 
自分たちの家庭生活は、自分たちで守ろう!

初リリースから21年

複式簿記をベースにした家庭経営用会計ソフト

「2023年版ソフト家庭決算書」


「2023年版」 ソフト家庭決算書

スタンダード版 プライベート版 ファミリー版
  1,500円   1,000円   2,000円
                   (税抜価格)



 
「2022年版」 ソフト家庭決算書

 スタンダード版   ファミリー版
  1,500円   2,000円
                   (税抜価格)

(注)今年度スタンダード版とプライベート版は統合されました


家庭簿記を利用したソフト「家庭決算書」は、

  一生継続していく家庭経営用会計ソフトです。


 ソフト「家庭決算書」 ダウンロードの手引き



 
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               令和5年度銘 導築                                 家計会計協会

 


家庭生活

家庭生活は、人類の発生とともに存在し、人間を取り巻く自然的・政治的・経済的・文化的諸条件を反映し、家族を形成し、生活共同体を単位として歴史的な生活体系を築いてきました。

現在、私たちが家庭生活をしている地球は、太陽を中心とする太陽系に属するひとつの惑星であり、約46億年前に誕生し、その10億年後に生物が誕生し、さらに約50万年前に人間が、はじめて出現したといわれています。また、この地球は、水、空気そして土地に恵まれ、人間、動物、植物等あらゆる生物が共同生活をしてきました。

日本においては、約37000年前のホモ・サピエンス(後期旧石器時代人)の日本列島到来とともに旧石器時代が始まり、約11000年前の縄文時代早期から水田稲作が始まる約3000年前までの間に各地の環境の違いに適応した多様な生活様式や社会、精神文化が形成され本格的な定住生活が始まったといわれています。

人間の家庭生活は、社会に組み込まれ、社会との関係、構造を知ったうえで、時間とともに変化し、歴史、伝統、文化や民族など様々な面が相互に関連した複雑で総合的な営みであり、今この生活から,よりよい未来の生活へと向かって、社会の在り方を検討し、持続可能な暮らしを実現するため、多様性のある社会の中で努力し続ける人間の姿そのものです。それは、人間が生きてきたプロセスであり、生き続けていくプロセスであり、人間の歴史そのものだといえます。

「家庭生活」とは、家庭生活の主体である人間(家庭生活者)が、生まれた時代(社会)、場所(地域)、社会階層や家族形態など、現実の社会で、充実した人間らしい生き方をするために、健康的で安定した生活を築き、諸欲求を充足させ、さらに、より質の高い生活を目指し、維持、向上、発展させながら持続的に生き続けていくための諸活動の事です。

 人々が、家庭生活を持続的に続けていくための諸活動とは、食、衣、住の基本的活動を中心とした家族の家庭内生活と政治、経済、法律、経営、会計、教育などの活動を中心とした社会生活のことをいいます。

資本主義経済社会の新たな時代の変化に対応し、家庭内生活と社会生活と共に家庭の財産について、総合的に、人的、物的両面から研究することが、社会的責務だと考えます。



家庭生活と現在の資本主義経済社会との関係





有権者数と衆議院・参議院の男女議員数
  
    2023年(令和5年)1月 人口推計

   

総人口

   男性 

   女性

 12477万人 

  6066万人

  6412万人


  
(平成29年10月27日現在) 

 男 性  女 性   合 計
有権者数 5127万人 5482万人  1億609万人  

公職選挙法

第六章 投票
(選挙の方法)
第三十五条 選挙は、投票により行う。
(一人一票)
第三十六条 投票は、各選挙につき、一人一票に限る。
 ただし、衆議院議員の選挙については小選挙区選出議員及び比例代表選出議員ごとに、
 参議院議員の選挙については選挙区選出議員及び比例代表選出議員ごとに一人一票とする。      



 
衆議院は2021年4月27日、参議院は2021年5月9日現在(衆議院及び参議院HPより)。



男女共同参画局(内閣府)


  資本主義経済社会における生産者と消費者 

  
 資本主義経済社会では、生産者と消費者は、市場において、生産者は
   生産物を供給し、
消費者はそれを需要し、この需要と供給が合致した
   ときに価格が決まり、貨幣を通じて売買を行っています。



 市場

   生産者――――――――――――――――― 消費者

  生産・販売      売買         購入

   供給       (貨幣)        需要

  利潤極大化               満足の極大化


   経済主体と行動規範

 市場における生産者と消費者を、経済主体といいます。
資本主義経済社会において、生産者は供給の主体であり、消費者は
需要の主体です。
現在、この生産主体(供給主
体)、消費主体(需要主体)は、国と法人と
個人です。
この三者は、それぞれが、あるときは生産主体(供給主体)となり、ある
ときは消費主体(需要主体)となって、経済
主体として市場を通じて
取引を行っています。 
           

           経済主体

            国

   生産者=    法 人    =消費者

  (供給)     個 人     (需要)




                  
               会計と会計主体


   会計とは、特定の経済主体の構成員が営む経済活動およびこれに関連する経済的事象を、   

  主として貨幣額で測定しかつ伝達する行為です。

  会計の目的、内容は、経済主体を構成する人たちの意思や要求によって決まるものであり、   

  この意思や要求は、時代と環境の変化によって常に変わるものとされています。


  
   会計情報は、複式簿記によって作られ、この会計情報を必要とする主体を会計主体といいます。

   会計主体としての経済主体は、その構成する要素ごとに必要とする会計情報は異なります。


   
会計主体としての個人(給与所得者及び年金・配当所得者)が必要とする会計情報を

  「家庭決算書」といいます。

   
家庭決算書は、財産対照表と消費損益計算書から構成されています。

   この家庭決算書を作るための技術(ツール)が複式簿記です。


   複式簿記の知識は、固有の人格を持った人間にとって、家庭経営の「基本」・「常識」であり、

  家庭生活に重要な役割を果たすものといえます。




  「会計主体と複式簿記の関係」

経済主体    会計主体     複式簿記   報告書
 国 政 府      ―    ー
地方公共団体      ー    ー
 法人 営利法人(株式会社など)
会社簿記
(日商簿記1級・2級・3級

 簿記実務検定第1級・2級)
財務諸表
非営利法人(社団など)        ー    ー
 個人

個人事業者(事業又は商店)

 
商業簿記
(簿記実務検定第3級
財務諸表

給与所得者

 家庭簿記(家庭用複式簿記)

家庭決算書

その他個人(年金など)

 家庭簿記(家庭用複式簿記)

家庭決算書



家庭決算書と簿記3級


    家庭決算書    簿記実務検定3級
 家庭経営の目的を実現するために

 必要不可欠な情報です
 会社でも、家庭生活でも、

 簿記3級程度の知識が必要です




   給与所得者のためのソフト「家庭決算書」




      

  2023年版家庭経営ソフト「家庭決算書」

スタンダード版 プライベート版 ファミリー版
  1,500円   1,000円   2,000円
          (税抜価格)



  
   2022年版新・家庭経営ソフト「家庭決算書」

           
2022年版
  スタンダード版   ファミリー版
                         (注)今年度よりスタンダード版とプライベート版は統合されました
  
 (無料試用期間:90日間)


  (注)ダウンロード

   ご購入手続きを進める前に、ダウンロードページから製品版ファイルを

   ダウンロードしてください。


   ▼注意

     「家庭決算書」ソフトを実際に使用して操作性・機能性等を確認したい方は
     下記の「Vector」へのリンクからダウンロードして試用してみてください。
     (ダウンロードは無料です。購入手続きを行わず、ダウンロードのみ行ってください)。
     90日間は無料で試用できます。試用期間終了後も購入手続きを行わない限り
     勝手に課金(決済)されることはありません。

                             
                          






  「家庭決算書」ソフト ダウンロードの手引き


■「ダウンロード」⇒「セットアップ」⇒「購入」の流れ

 

1.ダウンロード:

  ソフトウェアダウンロードサイト「Vector」で、3種類の「家庭決算書」ソフトの
  中からご自分に適したソフトを選んで、ご利用中のPCにソフトのダウンロードを
  行ってください。

 

2.セットアップ:

   ダウンロードされた「圧縮フォルダー」を解凍して、ご使用中のPC
   セットアップ(インストール)を行ってください。

 

3.試用期間

   「家庭決算書」ソフトは90日間の試用期間が設定されていますので、
   まずは利用してみてください。
   試用期間中であってもソフトの全機能を利用することができます。
   操作マニュアル等はソフト内に格納されています。

 

4.購入手続き

   「家庭決算書」ソフトの有用性を認めていただけた場合は、あらためて
   「Vector」のサイトで購入手続きを行ってください。
   試用期間内であっても試用期間後であっても購入していただくことができます
   (試用期間内に入力したデータはソフト内に「保存」されています)。

 

5.購入手続き

   Vector」のサイトで購入手続きを完了すると、購入者のメールアドレスに
   「ライセンスキー」が発行されます。
   「家庭決算書」ソフトに「ライセンスキー」を入力すると継続利用が
   可能になります。

 

   ※ ダウンロードおよびセットアップ(インストール)の方法を詳しく
     お知りになりたい方は「ダウンロード&セットアップの手順」
     ご参照ください。

 





  家庭簿記を利用したソフト「家庭決算書」は、毎年継続し、初リリースから
  21年目を迎えました。

「家庭決算書」ソフトの主な特長は以下のとおりです。

主な特徴

複雑化する家計取引を一元管理すべく、公認会計士が企業会計(複式簿記)をベースに開発した「家庭決算書」は、毎年継続し、初リリースから20年目を迎えました

〇クレジットカード、電子マネー、カードポイントが各99社(枚)まで個別管理可能……複雑化するキャッシュレス決済に完全対応しています

〇複式簿記をベースに開発されたソフトだから、消費損益(P/L)と財産(B/S)が自動集計&自動連動します

〇「家庭決算書」ソフトは90日間の「試用期間」が設定されています(試用期間中であっても「家庭決算書」ソフトの全機能が利用できます)。まずはご自分のPCに「家庭決算書」ソフトをダウンロードして、「家庭決算書」ソフトの有用性をご確認ください。試用期間終了後も継続使用を希望される方は、あらためてVECTORの当該サイトの「カートに入れる」から購入手続きを行ってください。VECTORでの購入手続きが完了すると「シリアルナンバー」が発行されます。「家庭決算書」ソフトにシリアルナンバーを入力することで91日目以降の継続利用が可能になります。
(注・購入手続きに進む前にダウンロードボタンからダウンロードを行ってください)

〇多角的な家計分析を可能にする5つの自動集計表(「消費損益計算書(P/L)」「財産対照表(B/S)」「予算実績対照表」「科目月別残高」「消費損益月次推移表」)が搭載されています。

〇年度の終わりには資産の時価評価を行って、当該年度の「家庭決算書」を作成できます。

〇「家庭決算書」の「スタンダード版」は、親世帯から家計の独立を果たした独身世代や、マイホームを検討・購入して教育費もまだまだかかる子育て世代にとくにお薦めします!

■会計期間(入力可能期間)
2023年(令和4年)1月1日〜12月31日
入力可能期間は今年度の1年分となります。他の年度分は入力できません。

■2022年版を使用されている方へ
「家庭決算書」を継続使用されている方は、前年度版の「年の終わりに」で作成した「来年度の財産対照表」の各科目の金額を「初期設定(はじめの財産対照表)」の各科目に入力してください。

■無料試用期間:90日

(開発者/依田宣夫・公認会計士)

ダウンロード

・ご購入手続きを進める前に、下記ダウンロードページから製品版ファイルを
ダウンロードしてください。

・無料試用期間が90日間あります(全機能利用可)。試用して気に入った場合は、
本サイトで購入手続きを行ってください。

・購入手続きを行うとライセンスキーが発行され、試用期間後も継続利用が
可能になります。

・ダウンロードおよびセットアップ(インストール)の手順がよくわからない方は、
家庭決算書のHP(kateikeiei.com)の「「ソフト家庭決算書」ダウンロードの手引き」を
ご参照ください。

  新・家庭経営ソフト「家庭決算書」のダウンロードページ


 サポートについて

お問い合わせは、以下の連絡先までお願いいたします。 

WEBhttp//www.kateikeiei.com

【電話】03-3422-1218

【メール】soft@kateikessan.co.jp

 




      新・家庭経営ソフト「家庭決算書」の手引き



  

 
ようこそ

    
ソフト「家庭決算書」の使い方
    


     導入編(初期設定)


   入力の手引き

現金入力  電子マネー入力 普通預金入力 クレジットカード入力 振替帳入力

    個別取引の入力

給料入力 住宅ローン入力 カードポイント入力

   家庭決算書
    月次と年次家庭決算書

  分析

科目別残高と元帳 予算実績対照表 家庭の経営分析編

 決算
   年の終わりに


     科目の追加・変更
    消費科目の追加・変更


 ヘルプ

マニュアル一覧  Q&A 家庭決算書 家計簿との違い 家庭決算書の事例



 家計調査報告(二人以上の世帯)月次速報で作る

 平成29年(2017年)1月から12月までの家庭決算書
 

 

 (参考

 

    プレジデント





全国商業高等学校協会主催・文部科学省後援
 
 簿記実務検定第3級試験




 
ビジネスパーソンの方々をはじめとして、商業簿記3級検定試験を受検される方、


また、受検しようと思っていらっしゃる方のための講座


       依田宣夫の簿記実務検定第3級試験

         合格目標無料講座




    

  次回試験
 
  第97回 簿記実務検定第3級試験

   実施日 令和6年1月28日(日)
  
  申込期間

    令和5年10月26日(木)〜11月10日(金)
   受験料  1300円 (消費税含む)


   
  第96回 簿記実務検定第3級試験

   実施日 令和5年6月25日(日)


  予想問題
第1問 予想問題
第2問 予想問題
第3問 予想問題
第4問 予想問題
第5問 予想問題

    
試験問題と解答が公表されました 
   
試験問題
   
解答         

受験資格  特に制限はありません。

受 験 料
第 1 級  1,300 円(会計・原価計算それぞれ 1 科目につき) (消費税を含む)
第 2 級  1,300 円
第 3 級  1,300 円 (注) 受験料は理由の如何を問わず返金いたしません。

試 験 場 校 (試験場校名を記入)  
               

試 験 時 間
第 1 級  会  計 午前 9 時 00 分から午前 10 時 30 分まで  
      原価計算 午後 1 時 10 分から午後 2 時 40 分まで
第 2 級 午前 10 時 50 分から午後 0 時 20 分まで
第 3 級 午前 9 時 00 分から午前 10 時 30 分まで   
(注) 試験開始後 30 分間は入室を認めます。      
    試験開始後の途中退室は認めません。


 申込場所と申込方法

 
(1)高校生原則として在籍校で,受験票により申し込みます。

 
(2)一般 指定された最寄の試験場校で,受験申込書

        
(写真貼付)により 申し込みます。

 
Q1
 高校生以外でも簿記実務検定試験を受験することは可能ですか。

 
 A 高校生以外でも受験することができます。

   
受験を希望される方は、当協会へお問い合せください。

    
公益財団法人全国商業高等学校協会

   
 〒160-0015 東京都新宿区大京町26

  
 Tel  03-3357-7911 (代表)     

   
Fax  03-3341-1039






































                         

          依田宣夫の一言コラム目次 

第1488回 2023年(令和5年)9月 人口推計総数1億2445万人男6054万人女6391万人
第1487回 家計の金融資産残高は6月末時点で2115兆円となり、過去最大を更新
第1486回 令和5年度予算と財政の現状
第1485回 簿記実務検定・商工会議所簿記検定試験出題範囲
第1484回 敬老の日にちなんで 統計からみた我が国の高齢者
第1483回 フリーランスの定義と働き方
第1482回 政治分野への女性参画 女性閣僚2人から5人へ
第1481回 2022 年(令和4年) 貯蓄・負債の概要
第1480回 家庭の財産チェックリスト
第1479回 統計ヘッドライン −統計局月次レポート
第1478回 GDPを4.8%増に下方修正
第1477回 家計消費状況調査 ネットショッピングの状況について (二人以上の世帯
第1476回 家計調査(二人以上の世帯)2023年(令和5年)7月分(2023年9月5日公表
第1475回 暮らしの中の税
第1474回 令和5年度予算概算要求と財政事情
第1473回 家 計 調 査 報 告 家計収支編 2022年(令和4年)平均結果の概要
第1472回 2023年9月1日の財産対照表と8月分の消費損益計算書を作りましょう!
第1471回 サービス産業の売上高と9月10月の値上げ
第1470回 家庭の経営者の役割
第1469回 労働力調査(基本集計) 2023年(令和5年)7月分結果
第1468回 仕事と生活の調和とは
第1467回 男女間賃金格差の現状
第1466回 2020年基準 消 費 者 物 価 指 数東京都区部 2023年(令和5年)8月分
第1465回 家計簿と単式簿記
第1464回 令和3年経済センサス-活動調査
第1463回 2023(令和5年)8月 人口推計総数1億2454万人男6058万人女6397万人
第1462回 2022年二人以上の世帯1か月間の収入と支出
第1461回 7月の全国消費者物価指数3.1%上昇 3%超える物価上昇率1年近く続く
第1460回 家庭と生活主体と家庭生活の課題
第1459回 クレジットカードの不正利用や債務から身を守るために
第1458回 2023年6月の労働力調査,消費者物価指数,家計調査など
第1457回 新たな生活様式・働き方を全ての人の活躍につなげるために
第1456回 2022年(令和4年) 家計の概要
第1455回 インボイス制度を機に免税事業者からインボイス発行事業者として課税事業者になられた方
第1454回 労働力調査 (詳細集計) 2023年(令和5年)4〜6月期平均
第1453回 家計消費状況調査 ネットショッピングの状況について (二人以上の世帯
第1452回 家計調査(二人以上の世帯)2023年(令和5年)6月分(2023年8月8日公表
第1451回 消費動向調査 令和5年7月実施調査結果
第1450回 令和4年度決算概要一般会計と特別会計 (令和5年7月31日)
第1449回 労働力調査(基本集計) 2023年(令和5年)6月分結果
第1448回 コロナ禍における日本経済の状況の変化
第1447回 2023年8月1日の財産対照表と7月分の消費損益計算書を作りましょう!
第1446回 8月1日から1102品目の食品値上げ…牛乳やヨーグルトなど
第1445回 年間収入階級別貯蓄及び負債の1世帯当たり現在高2023年1〜3月
第1444回 2020年基準 消 費 者 物 価 指 数東京都区部 2023年(令和5年)7月分
第1443回 令和6年度予算概算要求にあたっての基本的な方針
第1442回 小売物価統計調査2023年6月
第1441回 給与・賃金は消費税の課税の対象にはならない(不課税取引)と非課税取引とは
第1440回 2023年(令和5年)7月 人口推計総数1億2456万人男6058万人女6398万人
第1439回 令和4年就業構造基本調査
第1438回 2020年基準 消費者物価指数 全国 2023年(令和5年)6月分
第1437回 毎月勤労統計調査用語の解説
第1436回 電子マネーの処理
第1435回 家政学から見た SDGs
第1434回 2023年5月の労働力調査,消費者物価指数,家計調査など
第1433回 消費と消費満足について
第1432回 購入形態別(クレジット・電子マネー・現金・口座間振り込み年間支出金額
第1431回 令和5年度 予算執行調査の調査結果の概要 (6月公表分)
第1430回 「共同参画」2023年7月号
第1429回 「物価高倒産」半年で375件、年間最多を更新と小売物価統計調査(動向編)
第1428回 家計消費状況調査 ネットショッピングの状況について (二人以上の世帯)
第1427回 家計調査(二人以上の世帯)2023年(令和5年)5月分(2023年7月7日公表
第1426回 6月のコロナ破たん 299件で過去2番目の件数
第1425回 令和5年版 男女共同参画白書
第1424回 2023年7月1日の財産対照表と6月分の消費損益計算書を作りましょう!
第1423回 ポジティブ・アクション
第1422回 我が国の事業所・企業の経済活動の状況
第1421回 「日本の消費」について
第1420回 男女共同参画に関する国際的な指数日本のジェンダー・ギャップ指数146か国中125位
第1419回 2020年基準消費者物価指数5月分3.2%上昇
第1418回 令和5年度統計研修 本科(総合課程)の御案内
第1417回 2023年(令和5年)6月 人口推計総数1億2452万人男6055万人女6397万人
第1416回 自民「10年間で女性議員比率30%」目標決定
第1415回 全国女性の参画マップ (地方議会編)
第1414回 2023年4月の労働力調査,消費者物価指数,家計調査など
第1413回 消費動向指数
第1412回 女性活躍・男女共同参画の重点方針2023(女性版骨太の方針2023)」(原案)
第1411回 「女性活躍・男女共同参画の重点方針2023(女性版骨太の方針2023)」
第1410回 ネットショッピングの状況について (二人以上の世帯)2023年(令和5年)4月分結果
第1409回 家計調査(二人以上の世帯)2023年(令和5年)4月分(2023年6月6日公表
第1408回 毎月勤労統計調査 令和5年4月分結果速報名目賃金+ 1.0%、実質賃金 -3.0%
第1407回 民生活基礎調査(2021年)
第1406回 小売物価統計調査2023年5月分
第1405回 女性活躍と経済成長の好循環実現に向けて データ集(案)
第1404回 2023年6月1日の財産対照表と5月分の消費損益計算書を作りましょう!
第1403回 ソフト家庭決算書とは
第1402回 労働力調査(基本集計) 2023年(令和5年)4月分結果
第1401回 家庭の2つの会計情報
第1400回 住民基本台帳人口移動報告 2023年(令和5年)4月結果
第1399回 2020年基準消費者物価指数東京都区部2023年5月分(中旬速報値)
第1398回 2023年(令和5年)5月 人口推計総数1億2450万人男6054万人女6396万人
第1397回 国庫歳入歳出状況 2.特別会計(令和4年度 令和5年3月分
第1396回 2020年基準消費者物価指数4月分3.4%上昇
第1395回 2023年3月の労働力調査,消費者物価指数,家計調査など
第1394回 貧困等生活上の困難に直面する女性等への支援
第1393回 人生100年時代における結婚と家族 特 集 〜家族の姿の変化と課題にどう向き合うか〜
第1392回 小売物価統計調査(動向編)(2023年4月
第1391回 家 計 調 査 報 告(貯蓄・負債編) −2022年(令和4年)平均結果− (二人以上の世帯)
第1390回 ネットショッピングの状況について (二人以上の世帯)2023年(令和5年)3月分結果
第1389回 国債及び借入金並びに政府保証債務現在高(令和5年3月末現在)1270兆4990億円
第1388回 令和5年3月の現金給与と実質賃金
第1387回 家計調査(二人以上の世帯)2023年(令和5年)3月分(2023年5月9日公表)
第1386回 相続税の概要
第1385回 我が国のこどもの数 1435万人、42年連続の減少
第1384回 女性活躍と経済成長の好循環実現に向けた検討会(第5回)
第1383回 2023年5月1日の財産対照表と4月分の消費損益計算書を作りましょう!
第1382回 労働力調査(基本集計) 2023年(令和5年)3月分結果
第1381回 消費者物価指数と小売物価統計 2023年4月
第1380回 「女性版骨太の方針2023」の策定に向けた検討
第1379回 毎月勤労統計調査 令和5年2月分結果確報現金給与他
第1378回 2020年基準 消費者物価指数全国 2023年(令和5年) 3月分
第1377回 2020年基準 消 費 者 物価指数 2022年度(令和4年度)平均
第1376回 2022年(令和4年)度の貿易収支 赤字額21兆7285億円で過去最大
第1375回 2023年(令和5年)4月 人口推計総数1億2447万人男6051万人女6395万人
第1374回 うんこ税金ドリル(財務省主税局)
第1373回 女性活躍・男女共同参画における現状と課題
第1372回 財政制度分科会 財政総論2023年4月14日
第1371回 2023年2月の労働力調査,消費者物価指数,家計調査など
第1370回 人口推計(2022年10月1日現在) ‐全国:年齢(各歳)、男女別人口 ・ 都道府県:男女別人口
第1369回 「社会人のためのデータサイエンス入門」2023年リニューアル後の講座概要
第1368回 9日投開票の41道府県議選では、女性当選者が316人で過去最多
第1367回 毎月勤労統計調査 令和3年分結果速報
第1366回 ネットショッピングの状況について (二人以上の世帯)2023年(令和5年)2月分結果
第1365回 家計調査(二人以上の世帯)2023年(令和5年)2月分(2023年4月7日公表)
第1364回 男女共同参画社会基本法制定のあゆみ
第1363回 我が国の人口重心 −令和2年国勢調査結果から−
第1362回 令和5年度一般会計予算 歳出・歳入の構成
第1361回 日本家政学会の SDGs ポジション・ステートメント
第1360回 2020年基準消費者物価指数東京都区部3月分・全国2月分
第1359回 2023年4月1日の財産対照表と3月分の消費損益計算書を作りましょう!
第1358回 労働力調査(基本集計) 2023年(令和5年)2月分結果 
第1357回 新型コロナウイルス感染症等対策予備費使用実績
第1356回 住民基本台帳人口移動報告 2023年(令和5年)2月結果
第1355回 令和3年度 厚生年金保険・国民年金事業の概況
第1354回 男女共同参画に関する国際的な指数
第1353回 2020年基準消費者物価指数2月分3.1%上昇
第1352回 家計収支2022年(令和4年)平均結果の概要
第1351回 コロナ禍におけるサービス産業の売上高の動向
第1350回 国庫歳入歳出状況(令和4年度 令和5年1月分)
第1349回 2023年(令和5年)3月 人口推計総数1億2449万人男6052万人女6397万人
第1348回 日本の財政を考える
第1347回 全国女性の参画マップ2023年3月作成
第1346回 2023年1月の労働力調査,消費者物価指数,家計調査など
第1345回 我が国の財政事情(令和5年度予算政府案)
第1344回 令和5年度の国民負担率
第1343回 国債及び借入金並びに政府保証債務現在高
第1342回 「政治分野への女性の参画拡大に向けたシンポジウム」の開催について
第1341回 特定の財(商品)・サービスの1世帯当たり1か月間の支出と電子マネーの利用状況
第1340回 インターネットショッピングの状況(2023年1月分)
第1339回 家計調査(二人以上の世帯)2023年(令和5年)1月分(2023年3月10日公表)
第1338回 令和5年1月経常赤字1兆9千億円資源高と円安響く 国際収支状況(速報)の概要
第1337回 1月の実質賃金、前年同月比4.1%減少 (1月分毎月勤労統計調査
第1336回 財政資金対民間収支(令和5年2月中実績)
第1335回 日本の統計2023 家計(収入・支出・資産・負債)
第1334回 個人企業の経営実態(2021年)
第1333回 労働力調査(基本集計) 2023年(令和5年)1月分結果
第1332回 (高齢者のいる世帯)世帯主の就業状態別1世帯当たり1か月間の収入と支出(二人以上の世帯)
第1331回 2023年3月1日の財産対照表と2月分の消費損益計算書を作りましょう!
第1330回 各政党における男女共同参画の取組状況と課題
第1329回 2022年世帯主の年齢階級別1世帯当たり1か月間の収入と支出
第1328回 2022年平均世帯1世帯当たり1か月間の支出金額(総世帯)
第1327回 2020年基準消費者物価指数1月分4.2%上昇
第1326回 女性活躍と経済成長の好循環実現に向けた検討会(第3回)
第1325回 統計調査ニュース令和5年(2023年)2月No.435
第1324回 2023年(令和5年)2月 人口推計総数1億2463万人男6059万人女6404万人
第1323回 仕事からの収入と仕事につけない理由
第1322回 もっと知りたい税のこと
第1321回 家庭決算書とは 
第1320回 年齢階級別1世帯当たり1か月間の収入と支出
第1319回 労働力調査 (詳細集計) 2022年(令和4年)10〜12月期平均
第1318回 令和3年一般労働者の賃金と短時間労働者の賃金
第1317回 市区町村女性参画状況
第1316回 我が国における家事関連時間の男女の差〜生活時間からみたジェンダーギャップ〜
第1315回 電子マネーとインターネットの利用状況
第1314回 毎月勤労統計調査
第1313回 家計調査(二人以上の世帯)2022年(令和4年)12月分と平均(2023年2月7日公表)
第1312回 「男女共同参画社会」って何だろう?
第1311回 令和5年度予算の説明(目次)
第1310回 家庭でできる省エネ
第1309回 労働力調査(基本集計) 2022年(令和4年)12月分結果
第1308回 2023年2月1日の財産対照表と1月分の消費損益計算書を作りましょう!
第1307回 小売物価統計調査全国統一価格品目の価格【2023年1月】
第1306回 第10回「輝く女性の活躍を加速する男性リーダーの会」
第1305回 年間収入階級別貯蓄及び負債
第1304回 令和 2 年度 国の財務書類 (一般会計・特別会計)
第1303回 令和3年度決算の説明財務省)
第1302回 2020年基準消費者物価指数12月分4%上昇
第1301回 2023年(令和5年)1月 人口推計総数1億2477万人男6066万人女6412万人
第1300回 貿易赤字、過去最大19.9兆円
第1299回 男女共同参画に関するデータ集
第1298回 2022年11月の労働力調査,消費者物価指数,家計調査など
第1297回 令和4年度補正予算(第2号)
第1296回 2023年版家庭経営ソフト「家庭決算書」 予算実績対照表
第1295回 家計調査(二人以上の世帯)2022年(令和4年)11月分(2023年1月10日公表)
第1294回 2022年11月の物価上昇を加味した実質賃金は前年同月比3.8%減
第1293回 国の審議会等における女性委員の参画状況調べ
第1292回 「卯(う)年生まれ」と「新成人」の人口
第1291回 2022度末の家庭決算書と2023年度のはじめの財産対照表の作成
第1290回 クレジットカード(カード未払金)の入力 2023年版家庭経営ソフト「家庭決算書」
第1289回 カードポイントの入力と消費損益計算書 2023年版家庭経営ソフト「家庭決算書」
第1288回 電子マネーの入力と元帳 2023年版家庭経営ソフト「家庭決算書」
第1287回 11月消費者物価3.7%上昇
第1286回 複式簿記と2023年版家庭経営ソフト「家庭決算書」
第1285回 2022年(令和4年)12月人口推計総数1億2484万人男6069万人女6415万人
第1284回 家庭の本当の財産 2023年版家庭経営ソフト「家庭決算書」
第1283回 2023年版家庭経営ソフト「家庭決算書」ファミリー版      家庭経営ソフト「家庭決算書」
第1282回 2023年版家庭経営ソフト「家庭決算書」プライベート版
第1281回 2023年版家庭経営ソフト「家庭決算書」スタンダード版
第1280回 2022年10月の労働力調査,消費者物価指数,家計調査など
第1279回 簿記実務検定3級試験練習問題5    「簿記実務検定第3級試験合格目標講座」
第1278回 簿記実務検定3級試験練習問題4
第1277回 簿記実務検定3級試験練習問題3
第1276回 簿記実務検定3級試験仕訳練習問題
第1275回 簿記実務検定3級試験第1問練習問題
第1274回 家計消費状況調査 ネットショッピングの状況について10月分
第1273回 1年を通じて勤務した給与所得者の平均給与
第1272回 家計調査(二人以上の世帯)2022年(令和4年)10月分(2022年12月6日公表)
第1271回 女性の政治参画促進のための効果的な取り組み事例
第1270回 令和4年分確定申告特集(準備編)
第1269回 令和4年度 性別による無意識の思い込み (アンコンシャス・バイアス)に関する調査研究 調査結果
第1268回 2022年12月1日の財産対照表と11月分の消費損益計算書を作りましょう!
第1267回 労働力調査(基本集計) 2022年(令和4年)10月分結果
第1266回 クレジットカードをうまく利用するために
第1265回 2020年基準 消 費 者 物 価 指 数東京都区部 11月分
第1264回 令和4年度補正予算(第2号 及び特第2号)等の説明
第1263回 第七十二回日本統計年鑑 令和5年
第1262回 2022年(令和4年)11月人口推計総数1億2485万人男6069万人女6415万人
第1261回 小売物価統計調査
第1260回 最近の男女共同参画の動きについて
第1259回 10月消費者物価3.6%増歴史的上昇幅
第1258回 データサイエンス・オンライン講座
第1257回 1世帯当たり1か月間の年平均支出の推移2010〜2021
第1256回 2022年9月の労働力調査,消費者物価指数,家計調査など
第1255回 国債及び借入金並びに政府保証債務現在高(令和4年9月末現在)
第1254回 日本企業の女性の管理職登用の遅れ
第1253回 令和2年・3年・4年度一般会計新型コロナウイルス感染症及び原油価格・物価高騰対策予備費使用実績
第1252回 令和4年度補正予算(第2号)の概要
第1251回 労働力調査(詳細集計) 2022年(令和4年)7〜9月期平均結果
第1250回 ネットショッピングの状況について

 

 

 

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