庭経営と家庭決算書

 

 

 

 

 

 
 
 
 

 

    一生継続していく「家庭決算書」

    16年目を迎えた

   2018年版新・家庭経営ソフト「家庭決算書」  

   ベクターでダウンロード・発売中

   3か月間試用無料                    

2018年版新・家庭経営ソフト「家庭決算書」 

 

スタンダード版

 

プライベート版

 

ファミリー版

 

1,500円(税抜き)

 

 

1,500円(税抜き)

 

 

2,000円(税抜き)

 

ベクター

 

 

 

   プレジデント

 

総務省家計調査速報で作る家庭決算書

平成30年(2018年)度

家計調査報告(二人以上の世帯)月次速報

1月家庭決算書

収入合計 442,129円(一か月平均 442,129円)

消費合計 371,470円(一か月平均 371,470円)

 当期消費損益70,659円

 ( 1月に正味財産が 70,659円だけ増加しました)  

 

 

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                                    平成30年度銘 善直 家計会計協会

 

 

   「家庭決算書」と「簿記3級」 

 

     

      家庭決算書

 

       簿記3級

 

  家庭経営の目的を実現するために

  必要不可欠な会計情報です

 

  会社では、せめて簿記3級程度の

  知識が必要といわれています

 「会計主体と簿記の関係」

 経済主体

 会計主体

  複式簿記

  報告書

     

 

  政 府

 

 

 地方公共団体

 

 

   

 法  人

 

 営利法人(株式会社など)

 簿記1級・簿記2級

   財務諸表

 非営利法人(社団など)

 

 

  

 個  人

 

 個人事業者

 (企業又は商店)

  簿記3級

  財務諸表

  給与所得者

 家庭簿記

(家庭用複式簿記)

  家庭決算書

  その他個人(年金など)

  家庭簿記

(家庭用複式簿記)

  家庭決算書

 

    会計と会計主体

   会計とは、特定の経済主体の構成員が営む経済活動およびこれに関連する経済的事象を、

  主として貨幣額で測定しかつ伝達する行為です。会計の目的、内容は、経済主体を構成する

  人たちの意思や要求によって決まるものであり、この意思や要求は、時代と環境の変化に

  よって常に変わるものとされています。また、経済主体を構成する要素ごとに必要とする

  会計情報は異なりますが、この会計情報を必要とする主体を会計主体と言います。

  現在、この会計情報を作成する方法として複式簿記が考えられています。

   また、複式簿記の知識は、社会人としての「基本」であり、会社に関係している人の

  「常識」でもあります。

 

 

 新・家庭経営ソフト「家庭決算書」TOP  

  家庭簿記(家庭用複式簿記)を利用した、

   一生継続していく家庭経営用会計ソフト 

 

2018年版新・家庭経営ソフト「家庭決算書」

 

ソフト「家庭決算書」

2018年版は、ダウンロードしてから、3ヶ月間「無料」

 

ソフト家庭決算  

スタンダード版 

ベクター

プライベート版

ベクター

ファミリー版

ベクター

   使い方

ソフト「家庭決算書」

 スタンダード版

 プライベート版

ファミリー版

ようこそTOP

導入編

入力編

 現金入力の手引き

 電子マネー入力の手引き

 普通預金入力の手引き

クレジットカード入力の手引き

振替帳入力の手引き

(参考)個別取引の入力

給料入力の手引き

住宅ローン入力の手引き

カードポイント入力の手引き

家庭決算書

月次と年次の家庭決算書

分析

科目別残高と元帳

予算実績対照表

家庭の経営分析編

  年の終わにり

設定の変更

ようこそTOP

初期設定(導入編

初期・財産対照表

消費科目の追加・変更

ヘルプ

マニュアル一覧 

  Q&A

 家庭決算書 

 家計簿との違い 

家庭決算書の事例

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

複式簿記を利用したソフト「家庭決算書」は、毎年継続し、初リリースから16年目を迎えました。



ソフト「家庭決算書」の主な特長は以下のとおりです。 ■主な特徴
(1)はじめての方
○家計簿と同じように、現金入力だけでもスタートできます
○クレジットカードを会社別に管理することができます
(2)入力・分析機能
○「現金」「普通預金」「クレジットカード」「電子マネー」の専用項目
普通預金は30口座、クレジットカードは30社設定できます
○「消費損益計算書」「財産対照表」「科目月別残高」「予算実績対照表」の科目名をクリックすることでいつでも元帳が参照できます
○月次の予算・実績の差額集計だけでなく、予算・実績の累計差額も自動計算できます
○消費損益計算書に収入に対する消費割合が自動計算で表示されます
○初期設定の追加・修正がしやすくなるように、財産対照表の科目をクリックすることで初期設定の変更画面に戻れるようにしました
(3)解説機能
○科目の設定・選択のガイドラインとなる、科目別の該当内容一覧(財産対照表/消費損益計算書)
○「現金」「電子マネー」「普通預金」「クレジットカード」「振替帳」の「入力の手引き」で、入力・操作方法をわかりやすく解説
○家庭の経営分析に役立つ資料
○家庭決算書の事例
○「家庭決算書」「家庭簿記」「消費満足」「会社と同じ複式簿記」「家計簿との違い」
「給与所得者の確定申告」の「解説資料」
■会計期間(入力可能期間)
2018年(平成30年)1月1日〜12月31日
入力可能期間は今年度の1年分となります。他の年度分は入力できません。
■2017年版を使用されている方へ
「家庭決算書」を継続使用されている方は、前年度版の「年の終わりに」で作成した「来年度の財産対照表」の各科目の金額を「初期設定(はじめの財産対照表)」の各科目に入力してください。
■無料試用期間 3か月
■手作りの決算書は、記帳式「2018年版家庭簿決算書」(拙著)、をご参照下さい。

(開発者/依田宣夫公認会計士)

 

 

複式簿記を利用したソフト「家庭決算書」は、一生継続していく家庭経営用会計ソフトで、初リリースから16年目を迎えました。



プライベート版は、主として、社会人として自立している人たちが、自分らしい家庭生活を築くための会計情報を提供するために開発されました。
プライベート版の特徴は、以下の通りです。
■主な特徴
(1)主に社会人として自立している人達を対象
(2)カード管理が可能(クレジットカード、電子マネー、カードローンなど)
(3)カード管理のための新しく科目を設定
財産対照表に「電子マネー」「カードポイント」「カードローン」
消費損益計算書に「カードポイント収入」「カードポイント損失」「カードローン支払利息」
■その他の主な特徴
(1)入力・分析機能
○「消費損益計算書」「財産対照表」「科目月別残高」「予算実績対照表」の科目名をクリックすることでいつでも元帳が参照可能
○月次の予算・実績の差額集計だけでなく、累計の差額集計も自動計算
○消費損益計算書に収入に対する消費割合が自動計算で表示
○初期設定の追加・修正がしやすくなるように、財産対照表の科目をクリックすることで初期設定の変更画面に戻れるようにしました
(2)解説機能
○ 家庭の経営分析に役立つ資料および家庭決算書の事例
○「家庭決算書」「家庭簿記」「消費満足」「会社と同じ複式簿記」「家計簿との違い」「給与所得者の確定申告」の解説資料
■会計期間(入力可能期間)
2018年(平成30年)1月1日〜12月31日
入力可能期間は今年度の1年分となります。他の年度分は入力できません。
■2017年版を使用されている方へ
「家庭決算書」を継続使用されている方は、前年度版の「年の終わりに」で作成した「来年度の財産対照表」の各科目の金額を「初期設定(はじめの財産対照表)」の各科目に入力してください
■無料試用期間 3か月
■手作りの家庭決算書は、記帳式「2018年版家庭決算書」(拙著)をご参照ください。

(開発者/依田宣夫公認会計士)

 

 

 

 

複式簿記を利用したソフト「家庭決算書」は、家計簿では真似のできない、一生継続していく家庭経営用会計ソフトで、初リリースから16年目を迎えました。



ファミリー版の特徴
■主な特徴
(1)一つのソフトで、家族4人まで入力できます
(2)夫婦や親子が、パスワードを各人別に設定でき,それぞれ各人別に使えます
(3)お互いのデータは、パスワードを入力しないと閲覧できません
(4)複式簿記の仕組みを子供に教えることができます
(5)個人事業をしている方で家庭と事業を区分して管理することもできます
■その他の特徴
(1)入力・分析機能
○各人別にカード管理ができます
クレジットカード、電子マネー、カードローンなど
○科目ごとの管理ができます
財産対照表・・「電子マネー」「カードポイント」「カードローン」
消費損益計算書・・「カードポイント収入・損失」「カードローン支払利息」
○「消費損益計算書」「財産対照表」「科目月別残高」「予算実績対照表」の科目名をクリックすることでいつでも元帳が参照できます
○予算・実績の差額集計、累計の差額集計も自動計算されます
○消費損益計算書で収入に対する消費割合が自動計算で表示されます
○初期設定の追加・修正がしやすくなるように、財産対照表の科目をクリックすることで初期設定の変更画面に戻れるようにしました
(2)解説機能
○ 家庭の経営分析に役立つ資料および家庭決算書の事例
○「家庭決算書」「家庭簿記」「消費満足」「会社と同じ複式簿記」「家計簿との違い」「給与所得者の確定申告」の解説資料
■会計期間(入力可能期間)
2018年(平成30年)1月1日〜12月31日
入力可能期間は今年度の1年分となります。他の年度分は入力できません。
■2017年版を使用されている方へ
「家庭決算書」を継続使用されている方は、前年度版の「年の終わりに」で作成した「来年度の財産対照表」の各科目の金額を「初期設定(はじめの財産対照表)」の各科目に入力してください
■無料試用期間 3か月
■手作りの家庭決算書は、記帳式「2018年版家庭決算書」(拙著)をご参照ください。

(開発者/依田宣夫公認会計士)

 

1,500円(税抜き)

 1,500円(税抜き)

2,000円(税抜き)

 

 

                

                                      簿記3級検定試験  

  

    商簿記3級検定試験

全国商業高等学校協会主催・文部科学省後援

       簿記実務検定3級試験

次回

平成30年度第150検定試験

2018年(平成30年)11月18(日)

 

 

 

 

平成30年度第149検定試験

2018年(平成30年)6月10(日)

 出題の意図・講評 が公表されました

 https://www.kentei.ne.jp/23048

 合格率は48.9%でした  

149(H30.6.10) 148(H30.2.25) 147(H29.11.19)
受験者数 101,173名 102,212名 113,559名
実受験者数 79,421名 78,243名 88,970名
合格者数 35,189名 38,246名 35,868名

合格率

44.3%

48.9%

40.3%

  

  (参考) 

 2級の合格率は、15.6%でした。

 解答速報が公表されました
(ご参考)


 
資格の大原  http://www.o-hara.ac.jp/sokuhou/


 TAC http://www.tacschool.co.jp/sokuhou/boki/nissho.html  

    

予想問題

 仕訳予想問題

  2 帳簿予想問題

   3 試算表予想問題 

  4  伝票予想問題

   精算表予想問題

   

     「日商簿記3級100%合格目標講座」

 

  

1500円+税  B5版 330ページ

アマゾンで発売

「ホップ・ステップ・ジャンプ仕訳法」による簿記3級100%合格目標講座

               内容紹介

 

3級を主たるターゲットとした見直し

これまで3級の出題は個人商店を前提としていたが、今後は小規模の株式会社を前提としたものに改める

平成 31 年(2019 年)4月1日から適用

(同年6月施行予定の第 152 回簿記検定試験から適用)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次回

全国商業高等学校協会主催・文部科学省後援

第87回簿記実務検定3級試験

  平成31年 1月27日(日)


申込期間:10月25日(木)〜11月5日(月)

 

 高校生以外でも受験することができます。

 受験を希望される方は、当協会へお問い合せください。

  公益財団法人全国商業高等学校協会

  〒160-0015 東京都新宿区大京町26

  Tel  03-3357-7911 (代表)

   Fax  03-3341-1039

 

 

第86回簿記実務検定3級試験

  平成30年 6月24日(日)

 解答が公表されました

 第86回簿記実務検定3級試験解答

 

     第86回予想問題1

     第86回予想問題2

       第86回予想問題

       第86回予想問題4

       第86回予想問題5

 

 

750円+税

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

    新試験範囲に対応

          依田宣夫の商簿記3級検定試験100%合格目標無料講座

(1) 

「日商簿記3級100%合格目標講座」概要」

全国商業高等学校協会主催・文部科学省後援

 (2) 

 「試験問題を解く前に・・複式簿記の仕組み」

簿記実務検定3級試験練習問題

 (3)   

   「 仕訳問題演習 」

実務検定3級練習問題1

      基本1

 (4)  

   「帳簿に関する仕訳問題

実務検定3級練習問題2

基本2

 (5)  

   「試算表作成のための仕訳問題」 

実務検定3級練習問題3

      基本3

 (6)  

   「伝票に関する仕訳問題

実務検定3級練習問題4

基本4

 (7) 

   「精算表作成のための仕訳問題」

実務検定3級練習問題5

基本5

(8)

  「ホップ・ステップ・ジャンプ仕訳法

簿記実務検定3級試験解答 

 

 

  簿記3級合格目標!スマートフォン仕訳ソフト

              

 スタンダード版

無料版

入門編

  480円

240円

 iPhone 有料版

  iPhone 無料版

  iPhone 有料版

 android 有料版

  android 無料版

  android 有料版

                                  

簿記3級スマフォソフト

 

 HOP!STEP!JUMP!仕訳法

 

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購入とインストール方法

    

 

「簿記3級直前チェックリスト」

 1

仕訳編

直前仕訳リスト1

リスト2

 2

帳簿編

直前帳簿リスト1

リスト2

 3

試算表編

直前試算表リスト1

リスト2

 4

伝票編

直前伝票リスト1

リスト2 

 5

精算表編

直前精算表リスト1

リスト2

直前チェックリストは、スタンダード版に追加されています。

 

                      

                               

           依田宣夫の一言コ ラム目次 

 

第567回

2019年(平成31年)版新・家庭経営ソフト「家庭決算書」近日中に発売

第566回

平成29年分民間給与実態統計調査

第565回

年末年始の消費支出の比較

第564回

計調査(二人以上の世帯)平成30年(2018年)8月分速報

第563回

経済財政運営と改革の基本方針2018

第562回

国の長期債務残高

第561回

消費者マインド

第560回

2018年10月1日の財産対照表と9月分の消費損益計算書を作りましょう!

第559回

ソフト家庭決算書のQ&A(3)

第558回

(参考)簿記3級について

第557回

我が国の高齢者

第556回

消費税と家庭決算書

第555回

ソフト家庭決算書のQ&A(2)

第554回

ソフト家庭決算書のQ&A

第553回

ソフト家庭決算書のダウンロードと購入

第552回

家計調査速報による2年間の消費損益計算書の月次比較分析

第551回

家政学(3)

第550回

家政学(2)

第549回

家政学

第548回

計調査(二人以上の世帯)平成30年(2018年)7月分速報

第547回

家計の収支項目分類の基本原則

第546回

家計簿からみたファミリーライフ(平成30年)(3)

第545回

家計簿からみたファミリーライフ(平成30年)(2)

第544回

家計簿からみたファミリーライフ(平成30年)(1)

第543回

2018年9月1日の財産対照表と8月分の消費損益計算書を作りましょう!

第542回

平成31年度予算の概算要求

第541回

基礎データ・家計

第540回

消費税 「軽減税率制度」

第539回

土用の丑の日 「ウナギのかば焼き」

第538回

家政学における家庭生活と会計に関する研究領域

第537回

へそくり問題と家庭決算書

第536回

計調査(二人以上の世帯)平成30年(2018年)6月分速報

第535回

平成30年上半期中国際収支状況

第534回

世帯の貯蓄と負債(平成29年平均結果)

第533回

値上げの影響

第532回

2018年8月1日の財産対照表と7月分の消費損益計算書を作りましょう!

第531回

夏が旬の野菜の支出・米の支出

第530回

規範科学としての家政学の使命 羽衣国際大学学長 岸本幸臣

第529回

収入の減少と家賃の上昇

第528回

キャッシュレス社会

第527回

平成30年度 財政法第46条に基づく国民への財政報告

第526回

平成30年第7回経済財政諮問会議 PB黒字化目標年とその実現に向けた考え方について

第525回

日本銀行第133回事業年度財務諸表平成30年3月31日現在)

第524回

計調査(二人以上の世帯)平成30年(2018年)5月分速報

第523回

平成28年度「国の財務書類」のポイント

第522回

2018年7月1日の財産対照表と5月分の消費損益計算書を作りましょう!

第521回

報告 大学教育の分野別質保証のための教育課程編成上の参照基準家政学分野

第520回

2018年6月1日の財産対照表と5月分の消費損益計算書を作りましょう!

第519回

消費者物価指数(平成30年4月分)

第518回

家計調査報告(貯蓄・負債編)−平成29年(2017年)

第517回

改訂版「家庭簿記」入門25

第516回

改訂版「家庭簿記」入門24

第515回

改訂版「家庭簿記」入門23

第514回

計調査(二人以上の世帯)平成30年(2018年)3月分速報

第513回

改訂版「家庭簿記」入門22

第512回

改訂版「家庭簿記」入門21

第511回

改訂版「家庭簿記」入門20          

第510回

改訂版「家庭簿記」入門19

第509回

改訂版「家庭簿記」入門18

第508回

改訂版「家庭簿記」入門17

第507回

改訂版「家庭簿記」入門16

第506回

改訂版「家庭簿記」入門15

第505回

2018年5月1日の財産対照表と4月分の消費損益計算書を作りましょう!

第504回

改訂版「家庭簿記」入門14

第503回

改訂版「家庭簿記」入門13

第502回

改訂版「家庭簿記」入門12

第501回

改訂版「家庭簿記」入門11

第500回

改訂版「家庭簿記」入門10

 

 

 

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